top of page
検索
拡がれ竹つながり
竹に関する活動の中で、何かしら竹に関連してご縁の繋がった人や事について記します。


【視察レポート】国内シェアNo.1!「立花バンブー」様の竹炭製造現場を訪ねて
国内シェア55%を誇る「立花バンブー」様の竹炭製造現場を視察。大規模な設備投資による先進の知見を学びました。また、原田さとやまベースを拠点とする山海環が提案する、開放型炭化器SUMIKAを活用した自給型の竹炭づくりと未来への展望をお伝えします。

山海環
10月1日読了時間: 6分


【イベントレポート室内編】BOSAI IGNITION 2026!避難生活を体験・学ぶ「室内コンテンツ」と竹炭のお土産
『BOSAI IGNITION 2026』室内編レポート!ダンボールベッドの体験や栄養士会による非常食・防災リュック展示、新聞紙スリッパ・防災ぬりえなど「見て・触れて・学ぶ」充実の会場内。スタンプラリーゴールでの竹炭配布の様子もお届けします。

山海環
8月15日読了時間: 6分


【イベントレポート】BOSAI IGNITION 2026(屋外編)参加!災害時に役立つ「竹炭のチカラ」を広島で発信してきました
広島市安佐北区で開催された防災体験イベント『BOSAI IGNITION 2026』に山海環が出展!電気やガスが止まった時に役立つロケットストーブの実演や、消臭・燃料になるポーラス竹炭をご紹介した当日の様子をお届けします。

山海環
8月14日読了時間: 6分


【開催レポート】広島市三入公民館で竹あかり作り講座!大人も子どもも夢中になった夏のモノづくり体験
広島市三入公民館にて開催された「竹あかり作り講座」の開催レポート。地域資源を活用する山海環の活動を参考に、竹の座学からドリルを使った本格的な制作まで実施!大人も子どもも目を輝かせた当日の温かい雰囲気をたっぷりとお届けします

山海環
8月3日読了時間: 6分


【イベントレポート】安芸高田市「食と未来フェス」に山海環が初出店!地域の未来とバイオ竹炭の可能性
7月5日に安芸高田市で開催された「食と未来フェス」に山海環(さんかいかん)が初出店!当日の会場の様子や、環境に優しいバイオ竹炭・竹パウダーの展示、地域循環への取り組みについてご紹介します。

山海環
7月22日読了時間: 6分


【販売開始】安芸太田町の戸河内ストアー様にて「山海環のバイオ竹炭」の取り扱いがスタートしました!
安芸太田町の戸河内ストアー様で「山海環のバイオ竹炭」の販売が開始!放置竹林から生まれた環境に優しい竹炭です。お部屋の消臭・調湿や観葉植物の土壌改良に。ぜひ店頭でお手に取ってみてください。

山海環
6月15日読了時間: 7分


【驚きの新食感】これが竹!?「幼竹」から生まれた絶品おつまみ『竹するめ』作りの裏側
一見するとお馴染みの「あの珍味」にそっくりなこれ、実は魚介類ではなく「竹(幼竹)」からできているんです!今回は、山海館がReanka菓子工房さんと開催した『竹するめ』作りワークショップの全貌をご紹介。目をつぶって食べたらイカと間違えるほどの再現度!?美味しく楽しく、地域の自然を守るサステナブルな取り組みの舞台裏をお届けします。

山海環
6月8日読了時間: 6分


【活動報告】未来の里山を守る仲間と共に!原田さとやまベースで「開放型炭化器SUMIKAで竹炭焼き体験会」を開催しました
みなさん、こんにちは。山海環(SANKAIKAN)です。 新緑が美しく、爽やかな風が吹き抜ける2026年5月10日、山海環の「原田さとやまベース」にて、開放型炭化器SUMIKAと同等の機器に依る竹炭焼き体験会を開催いたしました! 今回は、広島市が主催する「竹林整備講習会」をきっかけに素晴らしいご縁が繋がった、男女2名の参加者の方々をお迎えしての開催です。 ■ 開催のきっかけ:里山への熱い想い 今回ご参加いただいたお二人は、「今後は自分たちの手で田畑の整備や竹林整備に取り組んでいきたい!」という非常に高い熱意を持たれていました。 広島市の講習会で理論や基礎を学ばれたのち、「せっかくなら、実際の炭焼きの現場を肌で経験してみたい」という一歩進んだ想いから、私たちの原田さとやまベースへと足を運んでくださいました。 ** 関連記事は以下より ** 【活動報告】広島市主催「実習と座学で学ぶ 竹の講座・竹林整備」 山海環としても、こうして地域や里山の未来を想う仲間と繋がれることは、本当に嬉しい限りです。 2025年5月10日 炭焼き体験会(バイオ竹炭焼成体験)

山海環
5月30日読了時間: 6分


【活動レポート】竹林整備のその先へ。開放型炭化器「SUMIKA」製炭指導サービス in 原田さとやまベース
山海環の「原田さとやまベース」にて、開放型炭化器**『SUMIKA』**の製炭指導サービスを実施しました。
今回のお客様は、以前私たちの竹林整備講習に参加された方。時を経て「自分たちの活動拠点で、里山資源を活かした炭焼きをスタートしたい」という熱い想いとともに、直径100cmのSUMIKAを導入してくださいました。
製炭指導では、竹の枝を使った着火のコツから、安全な消火タイミングまで、最高の竹炭を焼くためのノウハウを伝授。お子さん中心の地域活動に取り組まれているお客様だけに、今後はこの炭化器が子供たちの学びや笑顔を生む舞台となりそうです。
里山を整え、資源を焼き、次世代へ繋ぐ。
会話の中から新しい取り組みのヒントも飛び出し、ベース同士の絆が深まる、予感に満ちた一日となりました。

山海環
5月24日読了時間: 5分


【活動報告】広島市主催「実習と座学で学ぶ 竹の講座・竹林整備」第1回を開催しました
竹林整備は、ただ伐るだけではありません。」そんな言葉から始まった今回の講習会。山海環が大切にする「山と海の循環と再生」という理念のもと、快晴の空の下で汗を流しました。整備後の竹林を吹き抜ける風の心地よさを、写真と共に振り返ります。次回の竹パウダー・竹炭製作体験へ続く、資源循環の物語が始まります。

山海環
4月26日読了時間: 6分
日付
全て表示
日付
全て表示
日付
全て表示
bottom of page