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竹炭焼成体験


世羅町青水集会所「竹林整備講習&竹炭焼成講習会」
秋も深まる昨年11月19日、世羅町青水集会所と近隣の竹林を会場として、「竹林整備講習&竹炭焼成講習会」を開催いたしました。 世話役の岡本会長と、山海環代表は旧知の仲で、春先から入念に打ち合わせを重ねて講習会当日を迎える事が出来ました。 講習会当日の様子を少しだけご覧ください。 世羅町青水集会所「竹林整備講習&竹炭焼成講習会」 当日は新聞社の方も取材へ来られました、地域の記事として 「竹林整備や竹炭焼成講習」 の開催を広く知らせていただく事はとてもありがたい事です。 ご自宅の裏に竹林を抱えてお困りも方は、どこで講習会を開いても非常に多い印象を受けます。 今回も竹にお困りの方が参加され、 「解放型炭化器」 をご紹介し焼成方法を学ぶ事により、新しい竹林整備の可能性を感じて頂く事が出来ました。 他にも、畜産事業を展開される方は、 竹の持つ抗菌性や竹炭の畜産業に及ぼす良い影響 なども研究され、自分で竹炭を作る事が出来るならと、興味を持たれて参加された方もおりました。 衣・食・住・農・林・畜と様々な用途に無限の可能性を持つ竹と竹炭、今年も山海環からの講師派

山海環
1月11日読了時間: 4分


「開放型簡易炭化器を使った炭焼き体験会」第四回開催いたしました
「開放型炭化器による炭焼き体験会第4回」開催いたしました、過日、11月15日に山海環はらだ里山ベースにて炭焼き体験会を開催。

山海環
2025年12月1日読了時間: 4分


廃牡蠣筏を集積 原田さとやまベースへ搬入
山海環では「牡蠣養殖用筏」の廃棄処分される「廃牡蠣筏竹」を使って「廃牡蠣筏竹炭」を焼成する、実証実験に取り組んでおります。

山海環
2025年10月30日読了時間: 2分


日赤の森 創成事業 植樹活動へ参加
良いご縁をいただいて、日赤の森創成事業の催す植樹活動へ「山海環」として参加いたしました。 バイオ竹炭は農林業へ良い影響を及ぼす事から、今回の植樹事業へも導入していただき、良い効果を期待して180人ほどの方々と共に700本の植樹の土の中に施用いたしました。 活動の様子をご覧ください。 【日赤の森創成事業】は『日本赤十字社広島県支』と、『一般社団法人森林再生事業体シンラ』、『NPO法人ひろしま人と樹の会』、他沢山のご参加の皆さまの協力を得て、開催されました。 第一回目の植樹は、2025年6月、そして今回の第二回目は『山海環』も参加いたしました、2025年10月の開催です。 会場では、多くのスタッフが精力的に活動されており、日赤の方々の炊き出し、資機材や駐車場の整理に動く方と、賑やかに会場設営が進みました。 炊き出しの豚汁と、防災時に役立つアルファ化米を頬張り、焼き芋も振る舞われました。 小さなお子さまの参加も多く、植樹終了後には、お子さまは勿論大人の方も楽しくなるイベントの用意もありました。 桜の枝の鉛筆作り体験、屋台みたいな綿飴、振る舞われた焼

山海環
2025年10月21日読了時間: 4分


「開放型簡易炭化器を使った炭焼き体験会」第三回開催は雨天中止となりました
「山海環」による「炭焼き体験会第三回開催」は雨天のため中止となりました。活動報告に変えて本日のブログでは、「モバイル炭化器SUMIKA」と「MOKI無煙炭化器」の比較を記事に上げてみました。

山海環
2025年9月22日読了時間: 3分


「開放型簡易炭化器を使った炭焼き体験会」第二回開催いたしました
空模様の心配が募る過日、2025年6月14日、 「開放型簡易炭化器を使った炭焼き体験会」第二回を無事開催いたしました。 炭材の竹について説明 枝葉を着火時に無駄なく利用 新しいタイプの炭化器 【SUMIKA】 例年よりも早めに梅雨入りした中国地区、ギリギリ梅雨入り前のタイミ...

山海環
2025年6月21日読了時間: 4分


「開放型簡易炭化器を使った炭焼き体験会」第一回開催いたしました
冒頭題目の通り、開放型簡易炭化器を使った炭焼き体験会を、山海環原田さとやまベースにて開催いたしました。 着火後間もない小さな種火 フィールドワーク と雨、とにかく何時も悩ましいのが空模様です。 2025年4月13日(日)に開催した、第一回目の「開放型簡易炭化器を使った炭焼き...

山海環
2025年4月15日読了時間: 3分
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