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北広島「へんぽこ茶屋」でバイオ竹炭の販売がスタート!取扱い店舗は全9店に
広島県北広島町の人気店「へんぽこ茶屋」さんが、新たにバイオ竹炭の販売店として加わりました。美味しいお惣菜や和菓子と一緒に、お部屋の空気を整える竹炭を手に取ってみませんか?おかげさまで販売店は全9店舗に拡大中です。

山海環
6 日前読了時間: 5分


『田んぼに黒いダイヤばら撒くぞ !! 』ファーム安芸高田さんの農業施用に「山海環のバイオ竹炭」
2月19日に大きなトラックで「山海環原田さとやまベース」へ来所されたのは、ファーム安芸高田さん。 竹炭(バイオ竹炭)の農地施用に対する効果を得て、ぜひ水稲に活用してみたいとの事で沢山お持ち帰りいただきました。 お名前は聞いてはおりましたが、中々接点が持てずにいたところ、昨年開催された 「大林 木と食の里まつり」 会場にて、イベントも終盤に迫る頃に同じくイベントブースを出店されていた、ファーム安芸高田さんが山海環のブースへ来所されました。 山海環としては「木と食の里まつり」では運営側に近い立場からの出店で今回が3度目の出店でした。 ファーム安芸高田さんは、これまでにも親企業の名で出店されていたとの事でしたが、私たちもその辺りの事に全く気がついておりませんでした。 昨年度の出会いからとんとん拍子にバイオ竹炭施用のお話が纏まり、同じ町内(と言ってもかなり距離はありますが)と言う事もあり「受け取りに行きますよ」とのお言葉に甘えさせていただきました。 また、機械類に滅法弱い山海環のために、その場で機械の不具合を調整するアドバイスまでいただき、貴重なお時間を

山海環
3月5日読了時間: 5分


「賀茂地方森林組合」にて竹林整備講習開催
2月頭には大雪の心配ばかりだったこの季節、今回「賀茂地方森林組合の竹林整備講習」開催は、雪の心配の全く無い好天に恵まれての開催となりました。 こちらでの講習会も、昨年度に引き続き2度目の開催となります、続けて「山海環」への講師役のご依頼ありがとうございます。 大凡の竹の種類は孟宗竹ですが、一部少しだけ真竹の混植がある面白い研修フィールドです。 事前に座学で学んだ竹の種類の違いを、実践でも確認いたしました。 当日の様子を少しだけご覧ください。 賀茂地方森林組合 竹林整備講習 2026年(R8)2月17日開催 ご参加の皆さま、それぞれに目的を持って竹林整備に取り組みたいと考えられており、漠然と参加するよりも前のめりに前のめりに講習会へ参加いただいた事に、とても感謝しております。 賀茂地方森林組合さんの取り組みも、広く多くの方に竹林整備の大切な点をお伝えする事業へと繋がっている結果だと感じます。 講座開始前から「ワクワクが止まらない」女性参加者の方々。 病み上がりで「息が切れるけど楽しい、まだまだ行けるぞ」とノコを動かす方。 皆さまとても楽しいと感じな

山海環
2月27日読了時間: 5分


江田島・フウドプロジェクトによる「第2回えたじま未来の海づくり展〜海ごみ妖怪がやってくる〜」へ参加!
江田島市にて活動する 「フウド」 さんに依る日本財団採択プロジェクト「海と日本プロジェクト」の『第2回えたじま未来の海づくり展〜海ごみ妖怪がやってくる〜』へ参加いたしました。 第1回目にもお邪魔して、とても為になる事の多いイベントでした。 添付の画像が正に「海ごみ妖怪」です、どうでしょうか、中々のインパクトを感じていただけるのではと思います。 全て海にあるごみで構成されてますよ。 私たち「山海環」でも取り組む「牡蠣養殖用プラパイプ」を「篠竹製牡蠣養殖用パイプ」への転換に関連する、プラごみも沢山構成要素となっている「海ごみ妖怪」です。 イザ!未来の為に私たちに出来る事は何か? 当日の様子を少しだけご覧ください。 「第2回 えたじま未来の海づくり展〜海ごみ妖怪がやってくる〜」 衝撃の「ごみ妖怪」展示、数年前に大ヒットとなった「えんとつ町のプペル」に出てくるキャラクターのようでした。 映画の内容と、現在の海の環境がたぶって見えて来て、ごみ妖怪は人間に警笛を鳴らす存在そのもののようでした。 瀕死の瀬戸内海を救うために、私たちは、今、何が出来るでしょうか。

山海環
2月26日読了時間: 4分


Mobile炭化器SUMIKA150㎝サイズにて 竹炭焼成指導サービス「山海環原田さとやまベース」にて実施
冬です、乾燥です、山火事、野焼きの不始末に依る事故的林野火災に繋がる危険な季節です。 と言う事で、このところ開放型炭化器を個人でご購入される方が益々増えております。 山海環では、開放型炭化器を安全に取り扱い、林野火災等にも注意を向けた「製炭指導サービス」のご提供に力を入れております。 過去記事にもあります 「世羅町青水集会所にて竹林整備講習&竹炭焼成講習」 へご参加いただいた方の中から、モバイル炭化器sumika150㎝サイズご購入希望の連絡を頂きました。 製品の発注と共に、山海環原田さとやまベースにて同じサイズの開放型炭化器を使用して、竹炭焼成指導サービスを実施いたしました。 当日の様子を少しだけご覧ください。 Mobile炭化器SUMIKA150サイズお買い上げ特典竹炭焼成指導サービス実施の様子 昭和の時代には、筍堀りもレジャーの一環、季節を感じ季節を楽しみ、エグ味と共に季節ごとの植物から、ありがたく栄養と生きる力(ファイトケミカル)を貰う。 そんな時代も今は昔、竹林は食用にも日常利用からも忘れ去られてしまい、いつしか竹藪と呼ばれる事が当たり

山海環
2月13日読了時間: 5分
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